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タリン滞在記2023

2023.05.22

そもそも

2023年5月にエストニアの首都タリンに滞在した時の記録。

港から旧市街へ

ヘルシンキからタリンに船で移動してきて、タリンの港に到着。 Blog Image

港から市街地へ向かう。 Blog Image Blog Image Blog Image

旧市街

旧市街の入口であるヴィル門。旧市街は世界遺産に登録されている。 Blog Image

絵に描いたような花屋 Blog Image Blog Image

絵に描いたような旧市街 Blog Image Blog Image Blog Image Blog Image

ラエコヤ広場

旧市庁舎前に広がるヨーロッパらしい大広場 Blog Image Blog Image Blog Image Blog Image

旧市庁舎 Blog Image

トームペア城

現在は国会議事堂として使用されているかつての城 Blog Image

要塞と地下通路

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冷戦や第二次世界大戦中に防空壕として使用されていた地下通路へ Blog Image Blog Image Blog Image Blog Image Blog Image

薄暗くて寒くて人形がリアルでバリ怖い。 Blog Image Blog Image

なぜか出口が閉まっていて来た道を戻ることに Blog Image

塔にも登ってみた Blog Image Blog Image Blog Image Blog Image Blog Image

アレクサンドル・ネフスキー大聖堂

いかにもロシア感 Blog Image

展望台

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壁の上

旧市街を囲む城壁の上に登ってみる。 Blog Image Blog Image Blog Image Blog Image Blog Image Blog Image Blog Image

名物

フィンランド東部からロシア西部辺りで食べられているカレリアンピーラッカ Blog Image

国民食の黒パン(ライ麦パン)とニシンのマリネ Blog Image

ズッシリしていて腹持ちが良い。 Blog Image

ビール

スーパーのアルコール売り場 Blog Image

Saku(ビール)とA. Le Coq(ビール)とHOGGY'S(サイダー) Blog Image

ホステルにて

ホステルにて数日前にヘルシンキのホステルでおしゃべりして仲良くなったアイルランド人爺さんとまさかの再会。 Blog Image

今回の渡航で初めて一人部屋に泊まった(バスルームは共用だったが)。 Blog Image

その他

今回の渡航で初めてカードが使えない場所が出てきた。電子国家とは。

これまでの北欧と比べて明らかに見た目がスラヴ系の人が増えた。三つ編みの女性がやたら多かったり。

実際に人口の半分弱がロシア系らしい。英語が通じない人も増えてきた。

逆にアジア系やアラブ系の人口がほぼ皆無だった。東アジア系に至っては体感1%以下。

歩きタバコしてる人が明らかに増えた。

道ゆく人々の顔色がどこか暗くて悲壮感が漂っていた。

物価は想像していたより全然安くない。ヨーロッパの平均より若干安いぐらいの印象。

なぜか花粉症が酷くなった。

参考書籍

おとぎの国をめぐる旅 バルト三国へ

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